ロシア株ETFと貸し株 ロシア株ファンドの投資信託で資産運用

ロシア株ETFと貸し株

信用取引で売りから取引を仕掛けることができる株取引。

それとはちょっと違う貸株というシステムがあります。これは、投資家が持っている株を証券会社に貸すわけですが、証券会社によって貸株というこどはも内容も少しずつ変わっています。

新興株の不振が続く株式市場ですが、今ちょっと損をしている外国株を貸株にと思いますが、それはできないようです。

ですから、2008年から始まったロシア株ETFですが、早々に数字はいいものではありません。

しかし、今すぐ手放すというのではなく、少し長期保有、ロシアの変化が現れれるまでと気長に持っていられるのなら、ロシア株ETFも良いでしょう。

本当は、貸株制度をロシア株ETFでできれば、証券会社から決まった金利もいただけて嬉しいんですけれど。

貸株制度と新興株、ロシア株ETFなどとのマッチングはまだのようです。

ロシア株ETFが凧凧上がれ状態になるのを待つばかりです。
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